2011年06月20日

報酬って何?経営者も従業員も仕事を通じて何を得たいんだろう?(2)

報酬って何?経営者も従業員も仕事を通じて何を得たいんだろう?(1)

の続きです。
※「報酬・給料・給与・賃金とかって、何がどう違うのかよくわからないんだけど・・・ ( ̄д ̄;) 」「報酬 = お金のことだけでしょ?」って場合は、上記の記事を先に読んでやっていただけると嬉しいです
(と、おねだりしてみるヤツ)

えーと・・・

報酬って、いったい何なんだろーか?
報酬とか給料とか給与とか賃金とかって、同じなんだろーか?違うんだろーか?

企業で働いていないと、報酬って得られないものなんだろーか?
企業で働いていなくても、報酬って得られるものなんだろーか?

どんな人にとっても、報酬に対するイメージって同じなんだろーか?
部下がいる人にとっての報酬って、いったい何なんだろーか?
上司がいる人にとっての報酬って、いったい何なんだろーか?

経営者の立場での報酬って、従業員にとっての報酬と同じなんだろーか?違うんだろーか?
従業員の立場での報酬って、経営者にとっての報酬と同じなんだろーか?違うんだろーか?

取引先立場での報酬って、いったい何なんだろーか?
家族の立場での報酬って、いったい何なんだろーか?

大金をもらえたら、喜んで働きたくなるものなんだろーか?
大金をもらえなくても、働いてもいいって感じるものなんだろーか?

人間は、何のために働くんだろーか?働きたいんだろーか?働きたくないんだろーか?
人間は、誰のために働くんだろーか?働きたいんだろーか?働きたくないんだろーか?
働くことによって、何を得たいんだろーか?
働きがいって、いったい何だろーか?

などなどについて、皆さまと一緒に考えてみているんですが・・・

今回はというと・・・

「社長が孤独を感じる瞬間って?孤独を感じる時、感じない時って皆同じ?」シリーズ
中小企業の従業員が知っておきたい経営者が孤独を感じる原因って何だろう?
後継者の孤独とは?2代目や3代目など中小企業次期社長ならではの苦労って何だろう?
部下思いのいい上司が、パワハラ上司に変わってしまった原因って何だろう?
「上司や部下がうつ病になる組織、ならない組織の違いって何だろう?」シリーズ
売上が上がらない、利益が出ない、赤字になる本当の原因って何だろう?
「経費削減、コスト削減、費用削減が進まない原因って何だろう?」シリーズ
「生産性を上げる方法とは?生産性と効率化や合理化との関係って何?」シリーズ
「日本人の生産性が低い理由って?生産性の向上ってどういう事なんだろう?」シリーズ

などなどの記事にも、もしかしたら関係するっちゃーするのかも〜?

なーんて感じた・・・

例えば、こんな本から一緒に考えみません? (^^)
あ、モチロン、「自律的に」という意味で。

ちょっと興味あるかも〜?
って言ってくださる方は、お付き合いいただけると嬉しいです。(^^)/


「この世でいちばん大事な「カネ」の話」
自分は将来何をするのか?
「自分のやりたいこと」ってはたして何なのか?

「豊かさ」が実現してしまったら、今度は「人はなぜ働くのか、どうして働かないといけないのか」ということが悩みとして出現してしまった。

これはちょっと簡単には答えが出ない悩みだよね。
でも、こんなふうに考えてみたらどうだろう。

「やりたいことがわからない」、その問いに向き合うためには「カネ」という視点を持つのが、シンプルに見えてくるものがあるんじゃないか。

一方に、お給料は結構もらえるんだけど、でもそれはガマン料も入っている仕事がある。
そしてもう一方に、そんなにストレスはなさそうだけど、ただ食べていくため、生活費を稼ぎ出すための仕事がある。
こっちは、まあ、お給料はそんなにもらえない。

あんまりストレスが大きい仕事は、いくらお金をたくさんもらえたからって、しまいには心と体を壊してしまう。
家に帰っても眠る暇もないような仕事をしていたら、家族だって心配だし、大変だよね。

「自分がやりたいことがわからない」という人は、やみくもに手探りをするよりも、このふたつの「あいだ」に自分の落としどころを探してみたらどうだろう。

それでも、もし「仕事」や「働くこと」に対するイメージがぼんやりするようならば、「人に喜ばれる」という視点で考えてみるといいんじゃないかな。
自分がした仕事で人に喜んでもらえると、疲れなんてふっとんじゃうからね。

人が喜んでくれる仕事っていうのは長持ちするんだよ。
いくら高いお金をもらっても、そういう喜びがないと、どんな仕事であれ、なかなか続くものじゃない。

自分が稼いだこの「カネ」は、誰かに喜んでもらえたことの報酬なんだ。
そう実感することができたら、それはきっと一生の仕事にだって、できると思う。


「仕事の報酬とは何か」
「なぜ、こんなに一生懸命、働いているのですか」
「そんなに一生懸命働くことによって、どんな報酬を得ているのですか」
「あなたにとって、仕事の報酬とは何ですか」

この問いに対して、いかなる答えをするか。
それによって、これから歩むであろう道が分かれる。

もし、この問いに対して、

「仕事の報酬は、給料や収入だ」と答えるならば、残念ながらその人は大切なものが見ていない。
そしてその結果、どれほど一生懸命に働いても、本当に大切な報酬を得ることなく、歩むことになる。

だから「分かれ道」。

「仕事の報酬とは何か」と問われると、しばしば、我々は、「給料」や「収入」というものを頭に描いてしまう。
たしかに、それも「仕事の報酬」。

また、ときに、我々は、「役職」や「地位」などを考えてしまう。
たしかに、それも「仕事の報酬」。

しかし、これらは、いずれも、「目に見える報酬」です。
そして、我々は、いつも、「目に見えるもの」に目を奪われてしまう。
「目に見えるもの」だけを見つめてしまう。

しかし、仕事にには、実は、「目に見えない報酬」がある。
目には見えないけれども、決して見失ってはならない、大切な報酬がある。
「収入」や「地位」とは違った、それらとは決して比較することのできない大切な報酬があります。


【目に見えない3つの報酬】
1. 能力
一生懸命に仕事をすると、職業人としての「能力」が身につく。
良い仕事を残そうとする努力を通じて、職業人としての「能力」が磨かれる。
そのことは、まぎれもなく、「仕事の報酬」です。

2. 仕事
一生懸命に仕事をすると、良い「仕事」を残すことができる。
職業人としての能力を磨くことによって、優れた「仕事」を残すことができる。
それもまた、素晴らしい「仕事の報酬」です。

3. 成長
一生懸命に仕事をすると、人間として「成長」できる。
仕事の困難と悪戦苦闘し、仕事の仲間と切磋琢磨することによって、一人の人間として「成長」していくことができる。
それは、ある意味で、「最高の報酬」です。


【2つの種類の報酬】
「報酬」というものには、2つの種類があります。

一つは、「自ら求めて得るべき報酬」。
一つは、「結果として与えられる報酬」。

しかし、我々は、この2つを、しばしば混同してしまう。

例えば、「収入」や「地位」。
これは、そもそも、「自ら求めて得るべき報酬」ではありません。
良い仕事、優れた仕事を成したとき、「結果として与えられる報酬」です。

これに対して、「能力」「仕事」「成長」というものは、「自ら求めて得るべき報酬」です。
仕事を通じて、それをいかに得ることができるか。

我々は、その2つの違いを、深く理解しておかなければなりません。
なぜなら、いま、世の中には、このことに関する「錯誤」が溢れているからです。
例えば、「キャリア・アップ」のブーム。

書店には、「キャリア・アップ」についての本が並んでいる。
いかに自分の商品価値を高め、それを収入に結びつけることができるか。
そして、有利な職業に転職することができるか。

そういった問題意識に答える本です。

また、雑誌では、頻繁に「キャリア・アップ特集」が組まれている。
そして、それらの雑誌の中には、給料の良い会社はどこか、年俸の高い職種は何か、待遇の良い企業はどこか、人気のある職業は何か、そういった情報が溢れています。

こうした本や雑誌が煽り立てる「キャリア・アップ」のブームの中で、我々は、無意識に、一つの「錯誤」に巻き込まれてしまいます。

「収入」や「地位」というものが、「結果として与えられる報酬」であることを忘れ、「自ら求めて得るべき報酬」であると考えてしまうのです。
そして、しばしば、我々は、それを得るための「うまい方法」があると、無意識に思ってしまうのです。
しかし、それは、明らかな「錯誤」です。

いま、なぜ、我々は、「働く」ということに、喜びを感じなくなってしまったのか。
それは、我々が、「目に見える報酬」に目を奪われ、「目に見えない報酬」を見失ってしまったからです。


【どうすれば「成長」という報酬を得られるか?】
我々は、努力して腕を磨きます。
しかし、腕を磨けば磨くほど、なぜか、仕事がうまくいかなくなるときがある。

その原因を深く考えてみると、ふと気がつきます。
自分の心の中に、「俺は腕が上がった」という慢心があることに気がつきます。
そして、その自分の心の中の密やかな傲慢さを、実は、職場の仲間や仕事の顧客も、心の奥深くで感じ取っていたことに気がつきます。

これもまた、一つの成長です。

我々は、「良き仕事」を残したいと努力します。
しかし、そう考えて奮闘し、仲間に働きかけても、なぜか、仲間の気持ちに、なかなか火がつかない。

しかし、ある日、その理由に気がつきます。
「良き仕事」を残したいという自分の気持ちが、実は、自分のエゴの「達成願望」が発していたことに気がつきます。
そして、自分は、その職場の仲間の空気や雰囲気を敏感に感じる力がなかったことを知ります。

これも成長です。
それは、大きな成長です。

また、例えば、我々は、「良き仕事」をめざして、仲間にビジョンを語るときがあります。
しかし、そのビジョンに、少しも仲間の共感が得られない。
そうした問題に直面します。

そのとき、最初は、その理由を、自分の表現能力の問題と思っているのですが、あるとき、自分の心の深くを見つけていて、気がつきます。
自分自身が、そのビジョンを、本当には信じていないことに気がつきます。
そして、そのことを、仲間の無意識の世界は敏感に感じ取っていることに気がつきます。

これも、成長です。
それは、見事な成長です。

では、いかにして、「人間としての成長」を得るか。
そのための方法は、決して、「人間学」の本を読むことではありません。
また、「禅寺」へ行って修行することでもありません。

そのための方法は、ただ一つです。
「格闘」することです。
「人間の心」と格闘することです。

相手の心と正対し、相手の心を理解しようとすることです。
そして、相手に心を伝えようとすることです。
そのとき、そこには、「心の格闘」とでも呼ぶべきものが生まれます。

我々は、毎日、職場の仲間と仕事をしています。
しかし、毎日一緒に仕事をしていても、実は、その職場の仲間の心は、分かっているつもりで、分からない。
そのため、仕事が壁に突き当たったとき、ときに、お互いの心が、摩擦で軋み、ときに、お互いの心が、誤解で離れる。

しかし、それにもかかわらず、我々は、その「軋む心」や「離れた心」に、どう処してよいか分からない。
そのとき、我々は、悩み、迷い、そして、苦しみます。
そして、そうした悩みや迷い、苦しみのなかで、我々は、職場の仲間の「見えない心」と格闘します。
職場の仲間の「心」というものと向かい合い、正対し、格闘するとき、ときに、一人で溜息をつくこともある。

しかし、実は、我々は、こうして「人間の心」と格闘しているときにこそ、「人間としての成長」を遂げているのです。


【決して失われることのない報酬とは?】
例えば、「給料」や「収入」。
それは、言うまでもなく、使い果たせば、失われてしまう報酬です。

そして、「役職」や「地位」。
それも、その職を辞すれば、失われてしまう報酬です。

では、「能力」という報酬はどうか。
一人の人間が、永年かけて身につけ、磨いてきた能力は、それほど容易に失われることはない。
しかし、ときに、技術の革新や仕事の変化のなかで、苦労して身につけた能力が、価値を失ってしまうときはある。

されば、「仕事」という報酬はどうか。
もし、その仕事の作品が、建築物や製品などの作品であるならば、その作品は、永く失われることはない。
また、その作品が、形に残らないサービスなどの作品であったとしても、その作品に触れた人々の心に永く残ることはある。

しかし、やはり、いつか、建築物は壊され、製品も壊れていく。
そして、素晴らしいサービスの記憶も、いつか、人々の心から忘れ去られていく。

そのことを考えるならば、「収入」や「地位」という報酬はもとより、「能力」や「仕事」という報酬もまた、「いつか失われる報酬」なのです。

しかし、「人間としての成長」。
それは、「決して失われぬ報酬」です。

仕事を通じて、心の世界を広げていく、心の世界を深めていく。
仕事を通じて、人間を磨いていく。
人間を高めていく。

そうして得られた「成長」という報酬は、我々が、その生涯を終える日まで、決して失われることのない報酬です。

いや、そうではない。
それは、我々が、その生涯を終えても、決して失われることはない。
後に続く人々がいるからです。

振り返れば、我々の後には、多くの若き世代の方々がいる。
そして、この方々は、我々の後姿を見つめている。
我々が、一人の人間として、この「人間成長」という山の頂に向かって、どのように登り続けていったか、その後姿を見つめている。

そして、その若き世代の方々も、いつか、その山の頂に向かって、歩み始める。
我々の残した、その後姿の記憶を胸に。

その彼らの姿を、遠くに見つめるとき、我々は、そこに、決して失われることのない報酬を見るのでしょう。

-----


うーん・・・
どっ・・・、どうでしょう???

世の中には全く同じ人間もいなければ、全く同じ企業も存在しないでしょーし・・・
全く同じ状況というのも、ないでしょーから・・・

全面的に鵜呑みにしてしまうのは、危険だとは思いますが・・・
いろんな考え方が、あったっていいとは思いますが・・・

「報酬」に対して、こーゆー考え方があってもいいのかも〜?
なーんて、感じません? (^^)
どっ・・・、どうでしょう???

ううーむ・・・

報酬って、いったい何なんだろーか?
報酬とか給料とか給与とか賃金とかって、同じなんだろーか?違うんだろーか?

企業で働いていないと、報酬って得られないものなんだろーか?
企業で働いていなくても、報酬って得られるものなんだろーか?

どんな人にとっても、報酬に対するイメージって同じなんだろーか?
部下がいる人にとっての報酬って、いったい何なんだろーか?
上司がいる人にとっての報酬って、いったい何なんだろーか?

経営者の立場での報酬って、従業員にとっての報酬と同じなんだろーか?違うんだろーか?
従業員の立場での報酬って、経営者にとっての報酬と同じなんだろーか?違うんだろーか?

取引先立場での報酬って、いったい何なんだろーか?
家族の立場での報酬って、いったい何なんだろーか?

大金をもらえたら、喜んで働きたくなるものなんだろーか?
大金をもらえなくても、働いてもいいって感じるものなんだろーか?

人間は、何のために働くんだろーか?働きたいんだろーか?働きたくないんだろーか?
人間は、誰のために働くんだろーか?働きたいんだろーか?働きたくないんだろーか?
働くことによって、何を得たいんだろーか?
働きがいって、いったい何だろーか?
などなどについて、いろんな意味で考えさせられません? (^^)

また・・・

皆さまにとって、「報酬」って何でしょーか?
皆さまの会社の経営者にとって、「報酬」って何でしょーか?
皆さまの上司にとって、「報酬」って何でしょーか?
皆さまの部下にとって、「報酬」って何でしょーか?
皆さまの同僚にとって、「報酬」って何でしょーか?

皆さまの会社の部署にとって、「報酬」って何でしょーか?
皆さまの会社全体にとって、「報酬」って何でしょーか?

皆さまのお客様にとって、「報酬」って何でしょーか?
皆さまの家族にとって、「報酬」って何でしょーか?

日本社会全体にとって、「報酬」って何でしょーか?
世界全体にとって、「報酬」って何でしょーか?

などなどについても、いろんな意味で考えさせられません? (^^)

ううーむ・・・

こーやって考えてみると、「報酬」とやらって・・・

「人材採用とは?従業員を雇用するのは何のため?誰のためなんだろう?」シリーズ
いち社員、いち管理職の問題を、組織の問題ととらえると見えることって何だろう?
人間にしかできないこと、コンピュータにできること、できないことって何?
「やる気、向上心、チャレンジ精神などが持てる組織ってどんな組織?」シリーズ
「タイムマネジメントとは?何のため?誰のため?生産性との関係って何だろう?」シリーズ

などなどの記事にも、関係するっちゃーするんじゃないかな〜???
ヾ(*´∀`*)ノ

なーんて、感じません?
どっ・・・、どうでしょう???

「売上を上げる方法」とか「利益を出す方法」とか・・・
「経営理念を浸透させる方法」とか、「経営資源の有効活用」とか・・・

「いい人材を見つける方法」とか「優秀な人材を採用する方法」とか・・・
「強い組織のつくり方」とか「組織力を強化・向上させる方法」とか・・・
「強い人材の育て方」とか「優秀な社員を育てる方法」とか・・・

「いい会社の見つけ方」とか「優秀で将来性のある中小企業を見つける方法」とか・・・
「いい上司がいる職場の見つけ方」とか「仕事環境がいい職場を見つける方法」とか・・・

で、悩んでいらっしゃる方もたくさんいらっしゃるようですが・・・

もしかしたら・・・

極々身近なところに、
意外なヒントが、いっぱい溢れている


ってことも、あるのかも〜???

また・・・

「敵(相手)を知り、己を知らば、百戦危うからず」とか、
「類は友を呼ぶ」とかって、大事なこと


なのかも〜???
(=´∀`)人(´∀`=)

なーんて、感じません? (^^)

どっ・・・、どうでしょう???
皆さまは、どう思われますか?


以上で、「報酬って何?経営者も従業員も仕事を通じて何を得たいんだろう?」シリーズは終了です。
お付き合いいただき、ありがとうございました。m(_ _)m

で、「意味が曖昧な言葉から、自律的に考えて行動してみる」カテゴリとしては、


システムとは何か?コンピュータにだけ関係する言葉なんだろうか?


へ、続きまーす。(^^)/

ちょっと興味あるかも〜?
って言ってくださる方は、ゆるゆる〜っとお付き合いいただけると嬉しいです。(^^)

あ・・・、続きは気が向いた時に書く予定なので・・・
しばらく待ってやってくださいますよう、ひれ伏してお願い申し上げます(懇願)。
m(_ _)m





★★★ ネクストストラテジーは、三方よしの場づくり黒子サポーターです ★★★
「ヒト(組織)」「情報(IT)」を中心に、「三方よし経営」のお手伝いを行っております。(^^)/
「自律型人材育成」「組織力の強化や向上」などのご相談、
首を長ぁーくして、お待ちして申し上げております。 m(_ _)m



【追伸1】
「・・・で、答えは何なの???」と思った方へ


よろしければ、以下の記事も見てやっていただけると嬉しいです。(^^)

「自分で考えて行動する「自律型人材」が育つ組織って?」ブログについて
「答えが見つからない、探しても解決策が見つからない原因って何だろう?」シリーズ
「自分で考える」と「独りで考える」って同じ?自律性などとの関係って?
「自立」とは?「自律」とは?その違いって?自律型人材とは?
「社長、上司、部下、会社組織にとって本当に必要な支援って何だろう?」シリーズ


【追伸2】
「三方よしって、何???」
という方は、よろしければ以下のページも見てやってもらえると嬉しいです。(^^)


三方よしって、何だろう?



posted by ネクストストラテジー at 07:25| Comment(0) | 意味が曖昧な言葉から考えて行動してみる | 更新情報をチェックする
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