2014年09月22日

前向きな気持ちや建設的な考え方が育つ、育たない組織の違いって?

不平や不満を言うばかりで、建設的な考え方ができないとゆーか、前向きな意見が出ないとゆーかで困ってるんだよね〜 ( ▽|||) 」
「いつも後ろ向きってゆーか、悲観的ってゆーか、やる気がないってゆーか・・・、コッチまで暗くなっちゃいますよ・・・ o( ̄_ ̄|||)o--- 」

「せっかく建設的な意見を言っても、後ろ向きな意見出されて反対ばっかされるんじゃー、前向きな気持ちになんてなれっこないよ・・・ 。。。(〃_ _)σ‖ 」
「前向きになれ?建設的な意見を出せ?要求する側は簡単かもしれないけど、要求される側はたまったもんじゃないよ・・・ (;´д⊂) 」

「悲観的なことばっか言ってないでさー、もっと楽観的に考えて前向きな意見を出して欲しいんだよな〜 ( ̄▽ ̄;) 」
「そのうちナントカなるんじゃね?なーんて言ってる人がいるんですけど、このままだと会社が倒産しちゃうかもしれないのに、楽観的過ぎるとゆーか、危機感がないとゆーか、当事者意識がないとゆーか、投げやりとゆーか、なーんにも考えていないとゆーか・・・ o(><;)(;><)o 」

「建設的な意見が出てくるような組織にしたいんだけど、なーんかいい方法ってないかな〜??? (・_・;) 」
「もっと前向きになって欲しいんだけど・・・、向上心とかチャレンジ精神とかをもっと持って欲しいんだけど・・・、どーしたらいいもんかね〜??? (;´Д`)ノ 」

などなど・・・

「三方よしの経営相談」や、「自律型人材育成」「組織力の強化や向上」「経営に役立つ情報活用(IT活用・ICT活用)」のお手伝いを行なっているせいか・・・
「爆発・炎上・崩壊組織」で消防のお手伝いを行なうこともあるせいか・・・

このような切実な声をお聞きすることもあるんですが・・・
(;´・ω・`)

コレって、もしかしたら・・・

「借金返すか廃業するかなど両極端な思考に走る前にできることって何だろう?」シリーズ
社長がいつも強気でパワフルで元気で前向きで楽観的に見える理由って何だろう?
「社長が愚痴る理由、従業員には愚痴らない、愚痴れない理由って何だろう?」シリーズ
自慢話を社長はなぜするんだろうか?自慢話に聞こえてしまう理由って何だろう?
経営者が優柔不断、迷う、決断できない、行動できない理由って何だろう?
社長が従業員に相談しない、相談したくない、相談できない理由って何だろう?
中小企業の従業員が知っておきたい経営者が孤独を感じる原因って何だろう?
「社長が孤独を感じる瞬間って?孤独を感じる時、感じない時って皆同じ?」シリーズ
「社長が暴走してしまう原因、暴君社長と感じてしまう理由って何だろう?」シリーズ
部下思いのいい上司が、パワハラ上司に変わってしまった原因って何だろう?
「上司や部下がうつ病になる組織、ならない組織の違いって何だろう?」シリーズ
「事業継続計画とは?BCPのつくり方って?中小企業の生き残りとの関係って?」シリーズ

などなどにも、ある意味関係するっちゃーするのかも〜?
なーんて、感じたので・・・

そもそもの話・・・

前向きや後ろ向きって、いったい何なんだろーか?
楽観的や悲観的、建設的などって、いったい何なんだろーか?

前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的など、それぞれのメリットデメリットって、いったい何なんだろーか?
それは、誰にとってのメリットやデメリットなんだろーか?
それは、誰がどんな基準でどう判断するんだろーか?

どんな組織だったら、前向きな気持ちになれるんだろーか?なれないんだろーか?
どんな組織だったら、楽観的な気持ちになれるんだろーか?なれないんだろーか?
どんな組織だったら、後ろ向きな気持ちになるんだろーか?ならないんだろーか?
どんな組織だったら、悲観的な気持ちになるんだろーか?ならないんだろーか?

何のために、前向き、建設的、楽観的な考え方に育って欲しいんだろーか?
誰のために、前向き、建設的、楽観的な考え方に育って欲しいんだろーか?

などなどについて・・・

一緒に考えてみません? (^^)
あ、モチロン、「自律的に」という意味で。

ちょっと興味あるかも〜?
って言ってくださる方は、お付き合いいただけると嬉しいです。(^^)/

んーと・・・、まずは・・・

例えば、こんなのから考えてみるのはどーでしょう?


■ 建設的とは?
Weblio辞書
その事の良さを積極的に認めた上で、さらに良くしていこうとするさま。
物事の成立や進行をおし進めようとするさま。
⇔ 破壊的


コトバンク
現状をよりよくしていこうと積極的な態度でのぞむさま。


■ 建設的意見とは?
はてなキーワード
破壊的意見の対義語。
問題の根幹的部分は肯定しつつ、問題のある部分を解決していこうという意見。


■ 破壊的とは?
Weblio辞書
物事をこわそうとするさま。
物事の成立や進行を妨げようとするさま。
⇔ 建設的


■ 悲観的とは?
コトバンク
先行きに望みはないと考えるさま。
望みのもてないさま。


■ 楽観的とは?
コトバンク
物事をうまくゆくものと考えて心配しないさま。


■ 前向きとは?
コトバンク
物事に対する姿勢が積極的、建設的であること。
⇔ 後ろ向き


OKWave
間違った前向きさとは、根拠も無いのに何とかなるさとかどうにかなるさとか思っていることです。
根拠がないから自分をごまかさないといけないのです。

「前向き」というのは、自分や他人を否定することから始めることはできません。
なぜなら否定とは過去を見る行為だからです。

まず現状は現状としてあるがままで「認める」こと。
そして「こうだったから今の状態が悪いのだ」ではなくて、今から「より良く」するために何をすればいいかというのを

(1) 考え(Plan)
(2) 実行し(Do)
(3) 成果を確認し(Check)
(4) 良い点は他に展開する(Action)

このP-D-C-Aサイクルを繰り返して全体的に向上に向かうってことが、「前向き」な思考であり行動ではないでしょうか。

・過去のことを責めない
・人のせいにしない

この2点を心がけて、自分が今より僅かでも向上する可能性を検討する方向に頭と意識を使う事がポイントかと。

前向きとはものの考え方のように捉えられていますが、実は行動のことなのです。
自分がやるべき事柄、やりたいと思った事柄に対して「実現のための行動を起こすこと」これが前向きの意味です。


■ 後ろ向きとは?
コトバンク
時代の流れや望ましい方向に対して逆の方へ向いていること。
考え方などが消極的なこと。
⇔ 前向き

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で・・・

次に、例えばこんなのからも考えてみるのはどーでしょう?


「未来を変えるちょっとしたヒント 」
人間には、運転中に緊急事態に直面すると、視野に入ってきたものの方向に無意識にハンドルを切ってしまうという習性があります。

興味深いことに、未来についてもまったく同じことが当てはまります。

未来の悪い状況ばかりが常に視野に入っていれば、自然と、そちらの方向にハンドルが切られてしまいます。
一方、未来に明るい状況を見ていたら、ハンドルが自然と視界に入っている良い状況の方向に切られていき、その結果、確実にそちらに進んでいくのです。

未来を見ることを避けていれば、どこに行き着くかの保証は何もなく、今を放浪するだけです。
自らの命を絶った人、あるいは自暴自棄になって他人に害を与えるような行動に出た人には、「自分には未来はない」という絶望感があったはずです。

私たちが抱く感情は、一般的に、明るいか暗いかのどちらかに分類することができます。

人が明るい気持ちになるのは、その人に良いことが起こったり、その人の心を温かくするような出来事に出会った時でしょう。
それとは反対の出来事が起こると、人は暗い気持ちになります。

2つの感情は正反対ですが、両者には一つの共通点があります。
それは、どちらの感情も、その人が未来を想像した結果湧いてくるということです。

未来というキャンパスに描かれるものが、現在の私たちの感情や気持ちをとても大きく左右するのです。

未来に何かしら暗いものを見ている人は、現在の気持ちも沈んでしまいます。
その反対に、未来に明るい何かを見ている人は、現在、生き生きとした毎日を送っています。

悲観的・楽観的という言葉がありますが、これは人が持って生まれた性格の違いというよりも、人が未来に見ているものの違いが現在の精神状態に反映されたものだと考えられます。

私たちの感情は、未来に何を見るかによって大きく左右されます。
そして、そうして生まれた感情が、今度は、私たちの現在の行為や行動を左右するようになります。

未来に何を見るかが、人間の行動を決定する重要な要因になっているからです。

人間は、今より先のことがイメージでいなければ、次の行動に踏み出せません。
その人間の集合体である組織や国家においても同様のことがいえます。

悲観的な未来のイメージが蔓延していては、好転する未来が一層考えにくくなります。

個人が未来に希望を持てないのは、未来が悪い方向に進んでいると感じ、その軌道を修正する力が自分には無いと決めてしまっている場合です。

組織に目を向けると、経営状態が悪化して縮小や倒産の恐れがある企業、不祥事を起こして世間から非難を浴びている組織、トップ同士の話し合いだけで話が進んでいる企業などに勤めている従業員にとっては、先行きに対する自分ひとりの影響力は無いに等しく感じられ、自分や自分たちの未来に悲観的になります。

自分たちにとって望ましくない未来が、自分以外の他者、それも権力や財力といった力を持った他者たちの手中にある時、未来は自分や自分たちの力ではどうすることもできないと感じることになります。

やがて、自分自身の存在意義にも疑問を持つようになってしまいます。
自分の未来が、自らの手中にあるか他者の手中にあるかによって、その人の未来に対する姿勢が大きく変わってくるのです。


「脳はなにかと言い訳する ― 人は幸せになるようにできていた!?」
計画を立てたり、決定を下したりする脳部位が「前頭葉」です。
そこが部分的に障害を受けると、その人から悩みが消えてしまいます。

悩みが消えてしまうと聞くと、「悩まないなんて、いいな」と思うかもしれませんが、実際には、悲惨なものです。
本人は悩んでいないから、確かにその限りにおいては幸せそうなのですが、悩みのない人は社会に適応しながら生活することができません。

何も悩まないことから生まれた単純な明るさと、悩んだ末に生まれる前向きの明るさは、明らかに違います。
悩まない人たちは、記憶力も低下します。

そもそも、記憶というのは、未来の自分のためにあります。
未来への計画性のない人にとっては、記憶は不要なのです。

こう考えると、「不安」にはマイナスのイメージが付き物ですが、実は、不安は人間の生命力の肥やしにもなっていて、生活の基準の重要なカテゴリーであるといえます。

「未来予測から不安が生まれる」ということは、計画は一種の人生リハーサルになっているわけです。
将来、こういうことが起こるだろうと見越して、選択肢をいくつも用意しておく。

それの対処法を、無意識にせよ、考えて予習しておく。
こうしたリハーサルがいわば予測であり、計画であるわけです。

不安は、いわば、リハーサルを丁寧に行ったということの証だといってよいのかもしれません。


「本質を見抜く「考え方」」
「自分はいったい何者であるのか」を知り、自分の自画像をはっきり持てば持つほど、ものごとに対して、 効率的に対処できるようになります。

とくに「精神の安定」は重要で、自分が何者であるかというアイデンティティが精神を支える根幹の部分を形づくります。
もちろん、それにとらわれすぎてもいけませんが、けっして甘く見てはいけないものです。

アイデンティティという考え方は、どういう姿勢や気持ちで使われるかによって、持っている意味合いに雲泥の差がでます。
たとえば、日本人ということでいえば、後ろ向きの心で考えるときは、「どうせそういう国民性だから」と、都合のいい言い訳になってしまいます。

いまさら変えることなどできないのだから「しょうがない」と、後ろ向きでとらえるか、それを誇りや安心感としてとらえ、自分の「パワーの源」にするかは、結局、自分の心のあり方次第です。


「さあ、才能(じぶん)に目覚めよう ― あなたの5つの強みを見出し、活かす」
たとえば、だれかがへまをするのを見て、ひそかにほくそ笑んだ経験はないだろうか。
また、だれかを人前でやりこめたいとか、自分の失敗を他人のせいにして、責任逃れをしたいとか、思ったことはないだろうか。

人間というのはそういう行為をしてしまうものだ。
他人がいやな思いをしている陰で、自分だけいい思いをしてみたいのである。

しかし、これほど非生産的な行為もない。

他人の失敗を喜ぶことに才能を使いたくなるような人間は、自分自身の値打ちをもう一度最初から見つめ直すべきだ。
精神的な強さと満足感を少しでも得たいと思うなら、自分のアンテナは建設的なことだけに向けていたほうがいい。

人間は一人ひとり独自の個性を持っていて、何から満足感を得るかは、たとえそれがどんなわずかな差であれ、人によって異なるものだ。

何かをしようとするとき、過去か現在か未来か、どの時制を一番意識しているか考えてみるといい。
考えていることがすべて現在に関わることで、「これはいつ終わるのか」と考えているようなら、おそらくそれは才能を活かしていないからだと思う。

一方、将来を見据え、「いつまたこれができるか」と考えているようなら、あなたはそれを愉しみ、なんらかの才能を活かしていると考えてほぼ間違いないはずだ。


「現場の「知恵」が働く チームイノベーション」
企業がかつてないほど多様な課題を突きつけられているなかで、いかにショートサイクルで課題をこなして結果を出していくか、その義務感を背負って、たくさんの仕事をさばくことを迫られているのが多くの現場の姿である。

競争環境にあって、これからどこに優位性を求めて勝負していくのかといえば、もはや力をもつのは、ひと握りの才能による突然変異のような「発明・発見」ではない。

経営のめざす方向性や方針プランを、市場や顧客との間に立って実行可能なものに具体化し、実行を通じて新しいものを生み出していくことのできる「チームによるイノベーションの力」だ。
それには現場のたくさんの知恵を要する。

これは、秀でた知恵や能力をもつ「個人」をどう育てるか、という個人レベルの知恵の話ではない。
もっと大きな環境として、経営はどうやって組織的に人の知恵が発現しやすい状態をつくるか、という「組織レベルの知恵」の問題だ。

それは見方を変えれば、企業にとって、人の可能性を組織の可能性に変える方法を新たに身につけるということなのだ。

ところが、現実の現場は息も絶えだえの状態だ。
彼らの大半は、いつも仕事の山と向かい合い、それを処理することに追われている状態だ。

いくら上司が「提案が少ない」「もっと考えてほしい」と願っても、実際のところ部下のほうにも考えるための時間的・物理的な余裕がないのである。
当然、精神的な余裕もない。

深刻だと思うのは、「この仕事に達成感なんてない」と淡々と告白する中堅・若手がかなりいることだ。
そういう人たちの話を詳しく聞くと、無力感の漂う心の情景が浮かんでくる。

この感覚は、ものづくりの醍醐味とはほど遠い。
しかも、今の仕事のなかには創意工夫の出番はないと、あきらめてしまっているのである。

もっとこうしたほうがいいのではないかと創意工夫をする人間らしい営みがあるからこそ、人の気持ちは前向きに働くものだ。
しかし、そういう環境は、今のような状況だとなおさら意図的に整備しなければ生まれない。

根本的に、人が自発的に考えることに向かうような環境がつくられていない、というマネジメント問題もある。
このような状況は、個々の誰かに問題があるというよりは、全体に”何かが”欠けているケースが多い。

もっとも大きな問題は、上司の側も部下の側も忙しさに追われて「人とつながっていない」ことだろう。

困っても相談する相手がいない
協力し合える関係がつくられていない。

それぞれが抱えているものを自分一人の頑張りでこなしていくしか術のない、孤立した状態になっている。
組織や職場の人が分断されてバラバラなのである。

「人」は、自らの意欲や関心を原動力にして人とつながり、そこに生まれる機会や流れのなかで、新しい知恵を生み出していく。
このような目には見えない「知恵」と「つながり」という伸びしろによって、組織は可能性を拡げながらさまざまな課題を解決していく。
その生きているはずの「人」が、萎縮して塩漬けになっているのである。

そういう知恵の生まれにくい環境をよく理解していないと、「うちの社員はいわれたことしかやらない」「自分で考えて仕事ができない」と外部から人を採って戦力強化をする、「生産性が低い」と管理ツールを導入する、といった矢継ぎ早に繰り出す目先の打ち手が逆効果になってしまうことがある。

そのことが、さらに社員の気持ちを冷え込ませてしまうことにもなりかねない。
だからこそ、現状を違う視点で問い直す必要があるのだ。

自社には本当に知恵がないのか。
秀でた能力や経験の持ち主を外部から採って戦力の強化をするしか方法がないほど、今の組織には人材が枯渇しているのだろうか。


「新・日本の経営」
日本は、そう簡単には理解できない矛盾した性格をもっている。

一方では、日本はきわめて豊かで、類をみないほど社会が健全な国である。
社会がこれほど洗練されている国は珍しい。

人々は誰にも強制されることもなく、礼儀正しくふるまっている。
国際政治の舞台でも、他国の政治に干渉しようとせず、武器を輸出せず、軍事力を行使すると脅すこともなく、経済支援と人道支援を世界各国に提供している。

だが他方で、日本はつねに自国を卑下している。

自国にほとんど誇りをもてないようにみえるし、世界のなかでの自国の地位に確信がもてず、自国について語るときは控えめな言葉を使い、海外では否定的に描かれることが多い。

世界には誇張のタネがきわめて多いが、日本社会には民族、宗教、階級の違いで社会対立の大きな源泉になるものはとくにない。
波風がたたないわけではなく、見方や考え方の違いはあり、対立が爆発する場合もある。

だが、社会が混乱することは少なく、抗議行動やデモは規模が小さいし、激しいものにならない。
ほぼどの指標でみても、経済と社会は異例なほど健全だ。

したがって、日本人が自国にそれほど誇りをもっていない点が、ますます不思議に思えてくる。

日本が直面している問題のうちもっとも深刻な点は、この自信のなさ、とくに若者の無気力だともいえる。
日本人はいつも将来を悲観的に、現状を否定的にみており、事実を客観的に分析すれば根拠がないことがはっきりしていても、こうした見方が根強いのがたしかな現実である。

その一因は、自分や身内について謙遜する日本の常識にあるのかもしれない。
日本語で夫か妻、子ども、自宅、仕事、国を自慢するのはむずかしく、自慢すれば奇異な印象をもたれる。

他国の人たちは逆に、外国人の前で自国を批判したり、他人の前で身内を批判したりするのをためらうのがふつうであり、たいていは自慢したがるものだ。
日本人はこうした自慢が不得意だ。

日本人が自国を否定的にみる理由がどこにあるにせよ、もっと肯定的な見方を示し、それによって日本の実情をもっと正確に描いて政策を決定していけば、誰にとっても利益になるだろう。


「この世でいちばん大事な「カネ」の話」
お金がなくて、ののしりあう両親。
借金のために死んでしまった父親。
学校をやめさせられて何もかもなくして、いられなくなった田舎。

貧しくて、貧しさが何もかもだめにしてしまうようなあの場所には、何があろうと絶対に帰りたくなかった。
この仕事で食べていくことができなかったら、またあの場所に逆戻りだと思うから、どんな仕事だって引き受けることができた。

しんどいとか、落ち込んだときもそう。
引き返せないんだもの。

だから目の前のハードルを体当たりでいっこいっこ、乗り越えていくしかない。
ここで踏ん張らなかったらまたあの貧しさに飲み込まれてしまう。

だから、足は止めちゃいけない。
前へ、前へ。

わたしの生い立ちは、わたしに、けっして振り返らない力をくれたと思う。
だから思うのよ。

今、自分がいる場所が気に入らなくって、つらい思いをしてる子だって、その「嫌だ」って気持ちが、いつか必ず、きっと自分の力になる。

マイナスを味方につけなさい。
今いるところがどうしても嫌だったら、ここからいつか絶対に抜け出すんだって、心に決めるの。

そうして運よく抜け出すことができたんなら、あの嫌な、つらい場所にだけは絶対に戻らないって、そう決めなさい。
そうしたら、どんなたいへんなときだって、きっと乗り越えることができるよ。

わたしなんて、本当はちっとも前向きな性格じゃないのよ。
後ろを振り返るとこわいから、必死で前を見ていただけなのよ。

プラスばっかりだからって、いい人生になるとは限らない。
生きていけば、そういうこともだんだん、わかってくる。

プラスばっかりの人って、自分の居場所がすでに心地いいから、そこからなかなか歩き出せなかったりするしね。

だからってもちろん、「マイナスでよかった」なんて言うつもりはない。
あんな悲しい、つらい思いは二度としたくないし、自分の子どもにだってさせたくない。

だけど、たまたま配られた札が全部マイナスだったら、それをいつまでも嘆いてたってしょうがないわよね。
ひっくり返してプラスにすることを、考えなくっちゃ。

「最下位」の人間に、勝ち目なんてないって思う?
そんなの最初っから「負け組」だって。

だとしたら、それはトップの人間に勝とうと思っているからだよ。

目先の順位に目がくらんで、戦う相手をまちがえちゃあ、いけない。
そもそも、わたしの目標は「トップになること」じゃないし、そんなものハナからなれるわけがない。

じゃあ、これだけは譲れない、いちばん大切な目標は何か。

「この東京で、絵を描いて食べていくこと」
だとしたら肝心なのは、トップと自分の順位を比べて卑屈になることじゃない。

「最下位」の人間には、「最下位」の戦い方がある!

たとえ最下位だろうと、どこがどう最下位なのか、自分のことをちゃんとよくわかれば、勝つ目は必ず見えてくるはず。

できないとはっきりわかっていることを、いつまでもがんばっていたってしょうがないし、「あそこではなく、ここでがんばるんだ」って決めたら、「ここ」のいいところだって見えてくるからね。

だいたい、最下位なら慣れてるのよ、わたしは。
それをいまさら、最下位、最下位って嘆いてて、どうするんだって話よ。

最下位の人間を、上から見下ろして、なめてもらっちゃ困るんだよ。
最下位の人間には、最下位なりの戦い方があるんだっていうの!


「ヒトはなぜ先延ばしをしてしまうのか」
過度の楽観主義の罠に落ちないためには、いくらかの楽観主義をもつ必要がある。
「現実原則」を実践し、現実を直視しなくてはならない。

現実原則を実践する人は、子どものように衝動のまま行動するのではなく、夢を実現するためにどういう代償を払う必要があるかを現実的に考える。
その一環として、どこに落とし穴があるかを予測し、失敗を回避したり、失敗のダメージを和らげたりする方法を検討する。

現実を確認することは、危機管理を行うために欠かせない一歩だ。


どんな考え方が建設的なんでしょうか?
例えば、小さい子供が事件に巻き込まれたというニュースを聞いたとします。

【非建設的】
「子供がいないオレには関係ないね」

【悲観的】
「このままどんどん治安が悪くなって住みづらい国になってしまう。怖くて外も歩けない」

【楽観的】
「うちは田舎だしこんな変なやついないから大丈夫」

【破壊的】
「子供なんか嫌いだ。オレも同じことをしてやる」

【建設的】
「このような事件が起きないように、防犯ブザーを持たせよう。ボランティアで大人が通学路に立つようにしよう」


「どうやって社員が会社を変えたのか」
「会社が悪い」「他部門が悪い」「上司が悪い」などと言い合っていると、だんだんみんなうんざりしてきて、その場を沈黙が支配することがある。
あるいは、「自分はもうこんな話には飽きた。こんな場にはいたくない」と言い出す人が現れたりする。

それは、多少なりとも前向きになってきた証拠である。

その段階を過ぎると、「自分は本当はこんな働き方がしたいんだ」とか、「会社を良くするためにこういうことをやってみたい」といった発言が少しずつ出てくるようになる。

つまり、多くの人は不平不満を出し切るステップを踏んで当事者になっていくのだ。

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これらを踏まえた上で、例えば・・・

社長や上司、部下、他部門への非難、批判、文句、愚痴で解決することって何だろう?
「会議とは?何のため?無駄な会議と意味のある会議の違いって何だろう?」シリーズ
「管理職が論文やレポートを書く意味って?何のため?誰のためなんだろう?」シリーズ
マニュアル人間、主体性がない、指示待ち人間になる理由って何だろう?
指示通りに行動しない、細かく指示しないと行動できない理由って何だろう?
上司が部下に指示しない、指示できない、指示したくない理由って何だろう?
部下が質問しない、質問したくない、質問できない原因って何だろう?
「従業員が育たない原因とは?上司と部下の間にあるギャップって何だろう?」シリーズ
「経費削減、コスト削減、費用削減が進まない原因って何だろう?」シリーズ
「生産性を上げる方法とは?生産性と効率化や合理化との関係って何?」シリーズ
内向きな組織とは?内向き志向とは?内向きな組織になる原因って何だろう?

などなどに登場するいろんな人の声とか・・・

皆さまにとって身近な取引先、経営者管理職、一般従業員、上司、部下、同僚などから聞こえて来る声とか・・・
それらの声を聞いてご自身が感じることとか、ご自身がよく発する言葉とかを・・・

・建設的
・前向き
・後ろ向き
・悲観的
・楽観的
・破壊的

などなどに、それぞれ当てはめて考えてみるとどーでしょう?

気づくことって、何かあるんじゃーないでしょーか? (^^)
(と言いつつ、なーんにも気づくことがなかったらすみません・・・)

あ・・・

「どーせどーせ後ろ向きだよ・・・、ふーんだふーんだふーんだ・・・ 。。。(〃_ _)σ‖ 」
「だからってさ〜、前向きになんて、そんな簡単になれっこないよ・・・ o( ̄_ ̄|||)o--- 」

などと誤解されちゃうと困っちゃうので、念のためカキカキしておきますが・・・

例えば、もしもこーゆー状況だったとしても・・・


○ 前向きレベル0 ← 【今はココ】

○ 前向きレベル1

○ 前向きレベル2

○ 前向きレベル3

○ 前向きレベル4

○ 前向きレベル5

○ 前向きレベル6

○ 前向きレベル7

○ 前向きレベル8

○ 前向きレベル9

○ 前向きレベル10


それが、こうなっただけでも・・・


○ 前向きレベル0 

○ 前向きレベル1 ← 【こうなった】

○ 前向きレベル2

○ 前向きレベル3

○ 前向きレベル4

○ 前向きレベル5

○ 前向きレベル6

○ 前向きレベル7

○ 前向きレベル8

○ 前向きレベル9

○ 前向きレベル10


大進歩なんじゃーないのかな〜???

一挙に前向きMAX状態にならなくたっていい
1レベルずつとか、0.5レベルずつとか
0.1レベルずつとか、0.01レベルずつとかでもいい
イェ━━━━━ヽ( ゜Д゜)人(゜Д゜ )ノ━━━━━━イ


んじゃーないのかな〜???

なーんて、感じません?
o(*⌒O⌒)b

それにね・・・

後ろ向きとか悲観的とかって、デメリットばっかなんでしょーか?
前向きとか楽観的とかって、メリットばっかなんでしょーか?

もしかしたら・・・

前向きな気持ちとか
楽観的な気持ちになれた時だからこそ
見えてくることや気づけることがあるように

前向きな気持ちになれない時だからこそ
楽観的な気持ちになれない時だからこそ
見えてくることや気づけることもある


んじゃーないのかな〜???

なーんて、感じません?
ヾ( ̄ω ̄〃)ノ

他にも、例えば・・・

「選択肢の広げ方や作り方とは?思い込みや方法論に走る前にできる事って?」シリーズ
困り事や悩みなどを相談しやすい組織と相談しにくい組織って何が違うんだろう?
「組織じゃないとできないこと、組織でなくてもできることって何だろう?」シリーズ
「強い組織の作り方とは?強い組織か弱い組織かの判断基準って何だろう?」シリーズ
「経営者と従業員の危機意識や当事者意識、問題意識の違いって何だろう?」シリーズ
高付加価値を生み出していると感じる組織と感じられない組織の違いって何だろう?
売上が上がらない、利益が出ない、赤字になる本当の原因って何だろう?
顧客離れが起きる徴候や原因についてよく知っているのは誰なんだろう?
いち社員、いち管理職の問題を、組織の問題ととらえると見えることって何だろう?
部下や上司、他部署の欠点、弱点、問題点ばかりが気になる原因って何だろう?
「やる気、向上心、チャレンジ精神などが持てる組織ってどんな組織?」シリーズ
「日本の良さとは?外国人や海外経験のある日本人が感じる事って何だろう?」シリーズ
「日本人の強みや弱みとは?外国人には真似できないことって何だろう?」シリーズ
人間にしかできないこと、コンピュータにできること、できないことって何?
従業員の潜在的な能力の発掘、発揮方法って?組織力などとの関係って何だろう?
人材育成や教育を「自分ができる事」と「教えられる事」から考えてみると見えることって?
自律型人材は、一方的に教えて育てる教育で育てられるんだろうか?
「人材採用とは?従業員を雇用するのは何のため?誰のためなんだろう?」シリーズ
不平、不満、不安って悪いことばかり?不平、不満、不安などをうまく活用する方法って?

などなども含めて・・・

前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などの気持ちになることって、目的なんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などの気持ちになることって、手段なんだろーか?

前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、理念・ビジョン・ミッションなどとは何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、戦略とは何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、方針とは何がどう関係するんだろーか?

前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、利益とは何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、ノルマとは何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、倒産や廃業、経営破綻などとは何がどう関係するんだろーか?

前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、経営計画とは何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、ビジネスモデルとは何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、経営環境の変化とは何がどう関係するんだろーか?

前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、生産性タイムマネジメントなどとは何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、付加価値とは何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、イノベーションとは、何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、成果とは何がどう関係するんだろーか?

前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、マーケティングとは何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、ニーズやウォンツとは何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、キャッチコピーやキャッチフレーズ、スローガンや標語などとは何がどう関係するんだろーか?

前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、独自性や優位性、差別化競争力(国際競争力)などとは、何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、取引先や従業員からの信用や信頼などとは、何がどう関係するんだろーか?

前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、コンプライアンスやコーポレート・ガバナンスなどとは何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、企業価値やCSRなどとは何がどう関係するんだろーか?

前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、経営資源とは何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、人件費や人件費の削減などとは何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、リストラとは何がどう関係するんだろーか?

前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、組織組織文化・組織風土などとは何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、組織力現場力などとは何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、人材採用人事異動や配置転換などとは何がどう関係するんだろーか?

前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、人材育成とは何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、社員研修やセミナーなどの研修の類とは何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、教育(共育)とは何がどう関係するんだろーか?

前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、自律や自立、自分で考えて行動する力などとは、何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、協調性主体性などとは、何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、人材、人財、人在、人罪、人済などとは、何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、やる気や向上心、チャレンジ精神などとは何がどう関係するんだろーか?

前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、当事者意識危機感などとは、何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、帰属意識、仲間意識、忠誠心、愛社精神などとは何がどう関係するんだろーか?

前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、問題発見力問題解決力などとは、何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、コミュニケーションや会話コンセンサスなどとは何がどう関係するんだろーか?

前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、マネジメント力リーダーシップ力などとは、何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、経営者意識や経営感覚などとは、何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、意識を変えることや意識が変わること、気づきなどとは、何がどう関係するんだろーか?

前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、経営者の役割や仕事とは何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、管理職の役割や仕事とは何がどう関係するんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、一般従業員の一般従業員の役割や仕事とは何がどう関係するんだろーか?

前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、人事部(総務部)や営業部、製造部などの各部門の役割や仕事にはどんな関係があるんだろーか?
前向き、後ろ向き、楽観的、悲観的、建設的などって、下請け企業や親会社(親事業者)などの取引先にはどんな関係があるんだろーか?

経営者の立場だからこそできること、できないことって何だろーか?
管理職の立場だからこそできること、できないことって何だろーか?
人事部(総務部)の立場だからこそできること、できないことって何だろーか?
一般従業員の立場だからこそできること、できないことって何だろーか?

なんかについても、組織として」考えてみると、どーでしょう?

気づくことって、何かあるんじゃないかな〜???

なーんて、感じません? (^^)
(と言いつつ、なーんにも気づくことがなかったらすみません・・・)

ふーむ・・・、こーやって考えてみると・・・

まだ見えていないだけで・・・

意外なところにヒントがいっぱい溢れている
おお〜っ ━━━━ヽ(゜Д゜)ノ━━━━ 見っけ〜♪


のかも〜???

なーんて、感じません? (〃▽〃)

どっ・・・、どうでしょう???
皆さまは、どう思われますか?


というワケで・・・

「組織や仕組みから、自律的に考えて行動してみる」カテゴリとしては、


「売上や利益が上がらない原因を組織面から考えると気づく事って何だろう?」シリーズ


へ、続きまーす。(^^)/

ちょっと興味あるかも〜?
って言ってくださる方は、お付き合いいただけると嬉しいです。(^^)





★★★ ネクストストラテジーは、三方よしの場づくり黒子サポーターです ★★★
「ヒト(組織)」「情報(IT)」を中心に、「三方よし経営」のお手伝いを行っております。(^^)/
「自律型人材育成」「自律型の組織変革」などのご相談
首を長ぁーくして、お待ちして申し上げております。 m(_ _)m



【追伸1】
「・・・で、答えは何なの???」と思った方へ


よろしければ、以下の記事も見てやっていただけると嬉しいです。(^^)

「自分で考えて行動する「自律型人材」が育つ組織って?」ブログについて
「答えが見つからない、探しても解決策が見つからない原因って何だろう?」シリーズ
「自分で考える」と「独りで考える」って同じ?自律性などとの関係って?
「自立」とは?「自律」とは?その違いって?自律型人材とは?
「社長、上司、部下、会社組織にとって本当に必要な支援って何だろう?」シリーズ


【追伸2】
「三方よしって、何???」
という方は、よろしければ以下のページも見てやってもらえると嬉しいです。(^^)


三方よしって、何だろう?


posted by ネクストストラテジー at 06:20| Comment(0) | 組織や仕組みから考えて行動してみる | 更新情報をチェックする
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